警備業を行う為に必要な届け出書類に関して~書類代行について

警備会社が警備業務を行う際には国へ様々な届け出書類が必要となります。警備服に関わる「服装届出書」、護身用具に関わる「護身用具届出書」について説明しますが、書類作成については代行致しますので、何も心配いりません。

まずは《03-6424-4511》までお電話ください!!

届出書について
警備服の着用の際は、国に届出が必要なのをご存知ですか?弊社が代行いたします。

警備会社が警備業務を行うためには様々な届出書類を所轄の公安委員会へ提出しなければなりません。

このうち私達に関連する届出書としては警備服等に関わる「服装届出書」、護身用具に関わる「護身用具届出書」があります。

警備会社は業務開始の前日までに必ず上記2種の届出書を提出しなければなりません。

届出書とは?

警備業者及び警備員は警備業法第16条第2項(服装)、第17条第2項(護身用具)に内閣府令で定める公務員の法令に基づいて定められた制服と色、形式または標章により明確に識別することができる服装を用いるよう義務づけられているためです。

※内閣府で定める公務員:警察官、海上保安官など

上記2種の届出書は本来警備会社が作成、届出するものです。

しかし、一般的に面倒と言われる事が多い書類作成ですが、フジワークでご用意致しますのでご相談下さい。

なぜ届出書が必要なのか?

服装届出書記入例

服装届出書写真例

ワッペン面積計算書例